[App] Flight Control:ハマる飛行機着陸ゲーム

2009/04/15

Flight Controlにはまっています。

飛来してくる飛行機をぶつかることなく着陸させるという、単純な繰り返しを淡々と行うゲームです。

img_0034

チュートリアルを使って、ちょっと説明を。

長い滑走路と短い滑走路、そしてヘリコプターの離着陸場があります。ここへ飛来してくる飛行機、ヘリコプターをうまく誘導できれば1ポイントです。

ジェット機(大型、小型があります)は長い滑走路へ、プロペラ機と思われる黄色の飛行機は短い滑走路へ、ヘリコプターは「H」マークの離着陸場へ誘導します。

img_0029

飛行機が飛来してきたら、着陸させたい滑走路へ誘導します。誘導は、指先で飛行機から滑走路までドラッグします。そうすると、飛行機の色が白く変わり、誘導完了できたことがわかります。また、誘導の経路が白線で画面上に記されます。

img_0030

誘導の際に気をつけなければ行けないのは、飛行機の種類によって飛行速度が異なる点です。早い順に、

大型ジェット > 小型ジェット > プロペラ機 > ヘリコプター

となっています。速度に気をつけながら、如何にうまく誘導できるかがこのゲームの難しいところであり、面白いところです。

img_0031

img_0032

早速、ゲームを実際に行ったところを見てみましょう。

img_0024

ペリコプターが4機、離着陸場へ向かって飛行中です。それぞれの飛行機で丸印が付いているのは、隣接する飛行機との距離が近く、衝突の危険があるということを知らせています。下の場合は、ジェット一機とヘリコプター2機が衝突の危険があると知らせてくれていますが、飛行ルートを見てみるとぶつかることはなさそうです。

img_0026

少し時間が経って、大型ジェットが現れました。これは、左側に見える3機のジェット機よりも速度が速いので注意が必要です。

また、画面右下のほうに「!」マークが見えます。これは、次に出てくる飛行機がこの部分から飛んでくるということを示しています。ただ、飛来してくる方向が上向きなのか、左向きなのかなどはわからないので、実際に飛来してきたときに確認することが必要です。

img_0028

かなりトライしてきたのですが、今のところ最高は53機。迂回させることや、着陸待機(止まることはできないのでその場で旋回)など、以外と奥が深そうです。

iTunes Storeのレビューを見ると3桁の得点をたたき出している方がいるようです。レビューの内容は参考になります。これからもちょこちょこ見ていこうと思っています。

有料ですが、115円とリーズナブルで、確実にはまる一品です。



こちらもあわせてどうぞ!





この記事にトラックバックを送る

管理者の承認後に表示します。リンクだけで意見や感想のないもの、記事に無関係な内容は承認しません。


この記事に関するコメントを行う

お名前  *
メールアドレス  *
ウェブサイト
コメント:  *
:zz: :x: :w: :oo: :co: :?: :9: :8: :7: :6: :5: :3: :22: :20: :1: :17: :16: :15: :14: :12: :11: :10:

※コメント投稿時にTwitterアカウントを記入しておくと、この投稿にコメントが追加されたときに、Twitterで通知を受け取ることができます。

Spam Protection by WP-SpamFree

サイト内検索

商品を検索: 

サイトの更新をメールでお知らせします

メールアドレスを登録いただくと、記事が更新されたときにFeedBurnerからお知らせします。

 

モバイル機器にも対応しています

当サイトは、モバイル機器(ケータイ、iPhoneなど)からのアクセスにも対応しています。パソコンと同じURLでアクセスできます。
http://lightcafe.biz/

アクセスランキング

最近のつぶやき


Go Top